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「今」は二度と無い「時」
だいぶ治まった頃だと思うのでそろそろ自分なりに書けるかな、と思ってます。

この数日、たくさん言葉にしてきたつもりで、その中で気持ちに整理をつけてきたような気がします。
毎日泣いたのはもう過去。
これから先は悲壮感を感じて泣くことはないと思ってるし、そうでありたくないんです。
こうしてる今も時を刻んでるわけで、澄んだ青い空を「綺麗」と思わないのは勿体無いし、
笑っていきたい、って思ってます。

ま、数日間は全てが澱んで見えていたのはこのわたしですが・・・(笑)

自他共に認める毒持ちなので(笑)これからは徐々に解毒出来るようにしたいんですが・・・ねぇ(え?)
きちんと書くにあたって、上手い例えを見つけるのが難しくて、あまりにも言葉を選ぶのもどうかと考えたり・・・。

とりあえず、たくさんのファンの中でのひとりとして綴ります。
押し付けも決め付けもしたくないし、されたくもありませんので。


例え①『パイナップル入りの酢豚』

酢豚は好きなおかずです。
でもパイナップルが入ってると箸が進みません。
入れる意味がわかりません。
自分で作るなら絶対に入れることのない食材ですね。
でも酢豚は食べたいからパイナップルが入ってたら避けて食べます。



例え②『某カップメン』(←あえて伏字)

とあるカップメンに海老が入ってるんですが、昔は大嫌いで。
小さな欠片さえも最初に取り除いて食べてました。
でもこれもやっぱり、そこまでしてでも食べたかったんです。
入ってる海老以外が食べたかった。それだけのことですね。
でも、年月が経った頃には食べれるようになってたし、そこには入ってて当然だと思うようになってました。
逆に今は入ってなきゃ『某カップメン』じゃないですね。



例え③『腕の青いアザ』

知らないうちにどこかでぶつけて出来たらしいのですが。
目にする度に痛々しい。
時と共に黄色に変化して、少しずつ元に戻ってきて、肌の色に馴染もうとしてます。
でも押すとまだ痛いんですよね。
何も施しようがないから自己治癒力に任せて、ただ待っておけば自然に治るでしょう。



例え④『信号待ち』

どこへ行こうかなんて決まってなくてふらりと出かけて、信号で止まりました。
青になったらあそこへ行こう、なんて明確な目的はなくて、
ぼーっと青になるのを待ち、やがて信号が変わったから歩きだす。
「目的がないなら渡るな」と止められることはないし、その必要はない。
歩きながらどこへ行こうか、何をしようか、そういう事を考えるときだってあって当然でしょう。





今の気持ちを簡潔に例えてみました。
ストレートに書けよ!って言われそうですが・・・
リアルな自分の思考・好みにぴったりだったので、なんとなく書きたかっただけなんで(笑)









【五関くんが大好き】
それだけは変えようのない、素直な気持ち。

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